マッサンゲアーナ

水・・・土の表面が乾いてからやる  温度・・・10℃以上ないと駄目     日光・・・半日陰を好む 

 

リュウゼツラン科ドラセナ属。『幸福の木』という名前で有名。寒さに弱いので、越冬には15℃は欲しい。

 

 

 

 

                              

マングーカズラ

水・・・土の表面が乾いてからやる  温度・・・最低5℃〜10℃       日光・・・日陰を好む 

 

サトイモ科エピプレムヌム属。

 

 

 

ミドリサンゴ

 

水・・・乾燥気味がよい         温度・・・最低5℃〜10℃       日光・・・日なたを好む 

トウダイグサ科ユーフォルビア属。ミルクブッシュともいい、茎を傷つけると白い乳液を出す事が特徴で、これは有害でかぶれる。低温時の湿気に弱い。

 

 

 

 

 

 

    

モモ

 

バラ科サクラ属。元は中国から渡来したもの。モモは果実でも、観賞用(ハナモモ)としても有名。花期は4月、果実期は7〜8月。

 

 

 

 

 

 

 

 

ヤツデ

 

ウコギ科ヤツデ属。花期は11〜12月。やや日陰を好む。大きな掌形の葉でよく知られている。

 

 

 

 

 

 

    

ヤマツツジ 

 

ツツジ科ツツジ属ツツジ亜属。花期は4〜6月。日当たりのよい場所に咲く。

 

 

 

 

 

 

 

    

ユッカ・エレファンティペス

 

水・・・土の表面が乾いてからやる  温度・・・最低5℃〜10℃        日光・・・日なたを好む 

 

リュウゼツラン科ユッカ属。葉は堅くほとんどが刀剣状である。別名『青年の木』で呼ばれている。寒さに弱いため越冬は3℃以上必要。

 

 

 

 

 

 

    

ライムポトス


水・・・土の表面が乾いてからやる
温度・・・10℃以上ないと駄目
日光・・・半日陰を好む

サトイモ科エピプレムヌム属。葉は鮮やかなライトグリーン、直射日光を避け、柔らかな光線をあてると、発色がよい。

 

 

 

 

 

    

リュウケツジュ


水・・・土の表面が乾いてからやる
温度・・・0℃以下にならなければ良い
日光・・・日なたを好む。

 

リュウゼツラン科ドラセナ属。葉は剣状。45〜60p。

 

 

 

 

    

リンゴ


バラ科リンゴ属。リンゴの花は、白から淡い紅色。数多くの品種が生み出されていて、果実は生食や加工品、または見て楽しむ事ができる。

 

 

 

 

 

レッド エッジ(コルディリネ)

 

水・・・土の表面が乾いてからやる  温度・・・10℃以上ないと駄目    日光・・・日なたを好む 

 

リュウゼツラン科コルディリネ属。葉は3〜7p、幅2〜3pくらい。一般的にはドラセナと称される。耐寒力が劣り、日当たりを良くすると良い色彩が出る。

 

 

 

 

    

レフレクサ

 

水・・・土の表面が乾いてからやる
温度・・・最低5℃〜10℃
日光・・・ 半日陰を好む。

リュウゼツラン科ドラセナ属。葉の長さ10〜15pくらい。茎は曲がりながら伸びる。大きくなると、支柱が必要。

 

 

 

    

ワーネッキ

 

水・・・土の表面が乾いてからやる  温度・・・最低5℃〜10℃       日光・・・半日陰を好む 

リュウゼツラン科ドラセナ属。シロシマセンネンボクとも言う。高さは2〜3m。葉の長さ20〜50cm、幅2〜5p。細長い剣状の葉で、白い条斑がはいる。半日陰、多湿を好む。

 

 

 

    


  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 


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